ダイエット

ダイエッターが鍛えるべき部位3選

こんにちは、YASUです。

本日はダイエッターが鍛えるべき部位を3つほど紹介していきたいと思います。

正直なところ3つに絞る必要もないし、
本来であればどの部位もやってあげるのが良いかと思います。

ただ週に2~3回しかジムにいけないという人もいると思いますので、
そういった方向けに発信していきます😃

 

ダイエッターが鍛えるべき部位3選

1カ月半で3kg減!40代で万年ダイエッターを卒業した方法【体験談】(2020年10月14日)|ウーマンエキサイト(1/4)

ダイエットにおいてのトレーニングでは、できるだけ大きい筋肉を中心に鍛えてあげるようにしましょう。

そうすることで消費カロリーも増え、
体重が落ちやすくなります。

また大きい筋肉を発達させることで、
基礎代謝もアップするので長期でみた場合に太りづらい身体を作ることができるようになります😃

3位:お尻

胸と迷ったんですがダイエットであるならばお尻のほうが重要かなと思っています。

お尻は数ある部位の中でも比較的多くの面積を占めています。
特に女性の場合、ヒップアップなど目指される方も多いので、

ダイエットのタイミングで鍛えてあげるのが良いでしょう!

2位:背中

次に背中も必ず鍛えるようにしましょう。

背中は御存知の通り身体の背面に位置した部分にあります。

面積が多く、また非常に発達がしやすいので、
代謝をアップさせるのにも効果的です。

デッドリフトなど高重量を扱える種目をやりながら、
筋肉をつけていきましょう!

1位:脚

1位はやっぱり脚ですね。

脚は身体のおおよそ半分を占めており、
多くの筋肉を動員しています。

また脚を鍛えることで消費カロリーもかなり稼ぐことができ、
必ず取り入れるべき部位となります。

脚を鍛える際は有酸素運動などはあまりせずに
スクワットやレッグプレスなど筋トレをするようにしましょう。

 

まとめ

本日はダイエッターに向けて鍛えるべき部位を3つに絞って紹介させていただきました。

冒頭にも伝えたように週3日以上トレーニングができる方はこれらに加えて胸を入れてみたりと
鍛える部位を増やしてあげましょう。

あまり時間が取れないという方は今回紹介した部位を中心に鍛えるようにしましょう。

では。

ABOUT ME
YASU
Torekaというボディメイクプラットフォームを作っています。 『ボディメイクを通じて人生を変える』をテーマとしています。

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