筋トレ

【筋トレ始めたい人必見】筋トレによるデメリット

こんにちは。YASUです。

いろんなところで最近は筋トレのメリットという記事を多く見かけますが、
「筋トレによるデメリット」という記事があまり見かけないので少し手が進みませんが書いていこうと思います。

何事もメリットだけでデメリットがないなんてことはあり得ません。
もちろん筋トレも例外ではありません。

デメリットがある中でメリットが上回ると感じれば行えばいいし、
デメリットが上回るようであれば止めればいいと思います。

これから筋トレを始めようと考えられている方は是非参考にしてみてください。

 

筋トレによるデメリット

30代からの筋トレのメリットとデメリット - 最強の衣服である肉体を鍛えよう | paulie(ポーリー)

では早速筋トレによるデメリットを紹介していきたいと思います。

ただあくまで僕が感じる部分を主観ベースで書いているだけなので全ての人に当てはまる訳ではないかと思います。
そういった意味でもあくまで参考程度にご覧ください。

毎日どこかしら痛む

トレーニングの頻度にもよりますが、毎日どこかしらが筋肉痛により痛いです。

僕の場合は週6日トレーニングをしているので毎日いろんな箇所が痛みます。
ただデメリットだけではなく、昨日しっかりとトレーニングできていたかの確認にもなるので必ずしも筋肉痛が悪いものだとは思っていません。

ただ毎日筋肉痛を抱えるのは慣れるまでは結構しんどいかなと思うのでデメリットとして挙げさせていただきます。

よく勘違いをされる

これもまたどのくらいトレーニング歴があるかなどにもよるのですが、トレーニングを真剣にやっていると勘違いされることがよくあります。

例えば、
「お酒は全く飲まない」
「スイーツやお菓子類は食べない」
「炭水化物は取らない」

など年中減量やっているのかと言わんばかりの勘違いをされます。

確かにダイエットシーズンなどは上記に当てはまるものは控えるべきだと思いますが、
それ以外のシーズンであればみんなと同じように好きなものを食べることが大半です。

このような勘違いが非常によく起こるのでデメリットとなるでしょう(いちいち説明もめんどくさいですからね笑)

自己管理が大変

トレーニングを真剣に始めてから良い意味でも悪い意味でも自己管理を気にするようになりました。

例えば
「タンパク質は今日どのくらいとった」とか
「鶏胸肉の皮は食べないでおこう」など身体に気を使うようになりました。

トレーニングを始めるまでは全く気にしなかった部分を今はかなり気にするようになったので
多少面倒くささは増したかなと思います。

慣れるまでは大変ですが慣れてからはそれがベースになるので大丈夫です。

時間がこれまで以上になくなる

トレーニングを始めると今までの生活に筋トレ時間(1〜2時間)が足されるような形になります。

ただでさえ社会人は仕事や飲み会などで時間がないと思いますが、
そこにさらに筋トレ時間を作るというのは容易ではありません。

週あたりどのくらいトレーニングをするかにもよりますが、
挫折ポイントの1つでもあります。

 

まとめ

本日は筋トレにおけるデメリットを少し書かせていただきました。

書くまではたくさんあると思っていたのですが、
書いてみると意外と浮かんでこなかったですね。後半の2つはデメリットというか半ば強引にまとめた感があります笑

逆に筋トレをするメリットはたっくさんあると思っています。
いろんな人も記事にしてたり動画にしてたりありますが、また僕なりの見解も書いていこうかなと思います。

では!

ABOUT ME
yasuhiro
常にできる男を追求しながら生活をしています。1人でも多くの内面から外見にかけて洗練されたできる男を排出するため本ブログを開設しました。
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