できる男

【これだけでOK】スマホ電子決済のススメ

こんにちは。YASUです。

キャッシュレス化が驚くスピードで流行していますが、
皆さんはしっかり対応していますでしょうか??

現金社会は終わりを迎えようとしています。
クレジットカードですら見方によっては古いかもしれません。

時代は電子決済です。

しかしなんかセキュリティ的に不安だったり、
操作がめんどくさかったりでなかなか踏み切れない人も多いかと思います。

そこで今回は、
これだけ電子決済に入れておけばOKだよというテーマでお話をしていきます。

セキュリティ面は大丈夫??

利用者が約5割に近づく電子決済、4つのイノベーションが促進要因に ...

セキュリティ面に不安を感じ、なかなか始められない人は多いかと思います。

世の中には敏腕のクラッカー(悪質なハッカー)がいたりするので、
確実に安全とは言い切れないのですが、

特定されづらいパスワードをかけていれば概ね安心と言えるでしょう。

自身の生年月日などのパスワードは危険なのでやめましょう。
これはどのパスワードにおいても言えることですが…

またクレジットカードとセキュリティ面を比較してみましょう。

スマホ電子決済は不安だけどクレジットカードは日常で使っているという方は多いと思います。

しかし僕から言わせてもらえば、
スマホよりも紛失しやすいクレジットカードを使っている方がよほど怖いです。

クレジットカードで大きい買い物をしようとするとパスワードを求められるケースが多いですが、
例えばコンビニやスーパーでは求められません。

また場所によってはパスワードを忘れたからといえばサインのみでOKだったりもします。

何が言いたいかというと、
万が一クレジットカードを落としてしまい悪人に渡ってしまったら簡単に悪用されてしまうということです。

当然クレジットカード類は落としたり無くしてしまったら即座にストップしてもらうようにしましょう。

一方でスマホ電子決済の場合はどうでしょうか。
スマホも無くしてしまうリスクは低いとは言えませんが、スマホの中に入っている決済に必要な情報やカード類はパスワードに守られています。

仮に悪人に渡ったとしても、開くことはできずに悪用することができません。

ですのでクレジットカードとスマホ電子決済をセキュリティ面で比較すると、
意外と電子決済の方が安心だったりするんです。

 

これだけは入れたい電子決済(ApplePay)

QUICPay™(クイックペイ) | アプラス 新生銀行グループ

ここからはこれだけは入れておきたい電子決済というテーマでお話ししたいと思います。

基本的にこの類を抑えておけば、
8割くらいの店でスマホのみでの決済ができるのではないでしょうか。

今回はApplePayに入れることができるモノに限らせていただきます。

QUICPay(クイックペイ)

電子マネー【QUICPay(クイックペイ)】|QUICPay

QUICPayは電子決済において非常に有名です。

楽天カードやアメックスカードなどQUICPayに対応しており、多くのカードが使うことができます。

https://www.quicpay.jp/entrance/

まずコンビニは間違いなく使えます。
家電量販店やスーパー、飲食店などほぼほぼ使えるのでQUICPayは外さないようにしましょう。

ID(アイディー)

ドコモが作った電子マネー、iDが持つ5つのメリット・デメリット ...

2つ目にオススメしたいのはID決済です。

IDもQUICPay同様電子マネー決済の1つでQUICPay同様クラスで認知度の高い決済方法になります。

使える店舗数もほぼほぼQUICPayと変わらないので、
正直QUICPayが使えるところはIDも使えます。

たまーに電子決済はIDのみところがあったりするので一応僕は入れています。

あとIDは自動販売機にも対応しているケースがあるのでそれもオススメの理由の1つです。

https://id-credit.com/card/index.html

Suica(スイカ)

Suica」をApp Storeで

Suicaを知らない関東人はいないと思います。普及率も相当高いですからね。

僕自身ここ最近は電車などにほぼほぼ乗らないので、
支払いに関してそこまでSuicaを利用することがなくなったのですが、たまにSuicaなど交通系のみしか使えない場所があったりするので入れています。

チャージ型のカードなので安心感もあり全員が入れておくべきカードだと思います。

PayPay

PayPay(ペイペイ)の使い方は?チャージや支払いの方法を解説!

一昨年疾風のごとく現れたニュータイプの電子決済方法です。

通常QUICPayやIDは、クレジットカードと直で連結しているので、そこから引き落とされる形でしたが、
このPayPayは基本はチャージされたポイントから利用される仕組みとなっています(クレカや銀行口座とも連携が可能)

PayPayで言えば、チャージも簡単にできますし、何よりヤフオクなどでの売上金をそのまま利用することができるのもポイントの1つです。

また結構な頻度でキャンペーンを実施しているため、
多額のキャッシュバック恩恵を受けることができます。これが本当に大きい…

まだ登録していない人はぜひこの機会にしてみてください。
世界観が変わります。

メルペイ

メルカリ」での「メルペイスマート払い」利用で最大3%還元キャンペーン ...

PayPayの次に出てきたのがこのメルペイです。

PayPayと大きく変わるわけではないのですが、どちらかというと僕はこのメルペイの方がここ最近は活用しています。

理由として、
メルカリの売上金を活用することができるためです。

PayPayの場合ヤフオクの売上金を回すことができるのですが、
メルカリの方がモノを売る頻度が圧倒的に多いのでメルペイポイントをたくさん貯めることができます。

その売上金を削っていくだけなので傷みが少なく、メルペイを愛用している理由になります。

メルペイもPayPay同様、結構な頻度でキャンペーンを実施しています。

店に行った時に対応できるよう、
メルペイとPayPayはインストールして準備しておきましょう。

本当に便利です…

あと!!
メルペイはID決済も可能です!!

1つで2役の活躍をしてくれるため改めてオススメです!!!

 

まとめ

今回は絶対にスマホに入れておくべき電子決済カード(オンラインのみ含む)を紹介させていただきました。

もはや、「私はPayPayしか使わない!」とかはナンセンスすぎますからね。
そのような考えだったとしたら損してます。

対応力を高め、常にお得に賢く生活をしましょう!!
では。

ABOUT ME
yasuhiro
常にできる男を追求しながら生活をしています。1人でも多くの内面から外見にかけて洗練されたできる男を排出するため本ブログを開設しました。
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